会期: 2022年1月14日(金)〜 2月5日(土)13:00ー19:00(月曜定休) 場所: Roll 〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室(当ビル入って1階の突き当たり) TEL: 080-4339-4949(受付13:00-19:00) Rollでは、日本画家・十一の5年ぶりとなる展覧会を開催します。『象になった夢を見た。』と題した本展では、想像の世界から生み出された生命力みなぎる日本画の新作と、本展開催直前に新たに制作し始めた陶芸作品を多数展示、販売します。十一にとって絵を描くことは絵に命を吹き込むことであり、Rollにとって絵を飾るということは命の姿を見せることです。そして絵を鑑賞するということは、命に触れながら命を想像し、命を生かしたり伸ばしたりすることなのではないかと思います。十一の最新展にどうぞご期待ください。 「象になった夢を見た。 僕は長い鼻で 僕は大きな耳で 僕はまっ暗な世界で 象でした みんなは花のようにかわいいと言うけれど みんなは少女のようにかわいいと言うけれど 僕は象です 象はドシドシ歩いて 鳥のように飛べません 象はザラザラして あなたのようにはなれません 泣いても象 笑っても象 僕は明日も象なのです だけど だけど 美しい」   プロフィール: 十一(トヲハジム / Too Hajimu) 日本画家。ノンジャンルな日本画の手法を駆使する孤高の画家。 http://toohajimu.com/   ★★★★★★★★★★★★★★★★ Roll 〒160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室 (飯田橋駅から徒歩3分)
#105, Central Corporate house,
2-12, Ageba-cho, Shinjuku-ku, 
Tokyo 162-0824 Japan Tel. 080 4339 4949 Mail. info@yf-vg.com ★★★★★★★★★★★★★★★★ タイトル: Re:jector Exhibition “MADE” 会期: 2021年12月10日(金)~ 12月26日(日)13:00ー19:00(月曜定休) 場所: Roll 〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室(当ビル入って1階の突き当たり) TEL 080-4339-4949(受付13:00-19:00)   Rollでは、アーティストRe:jectorの最新展を開催します。“MADE”と題した本展では、Re:jectorの新作のコラージュ作品をはじめ、これまでに制作してきた作品を多数展示、販売します。人間の営みは「作る=MADE」で成り立っているといえます。それは衣食住を通して日々繰り返される生活という側面だけでなく、ある人にとっては生きるために不要かもしれない絵画や彫刻、音楽や映画といった芸術表現もすべて「作る=MADE」から始まります。作ることは人間の本能的な欲求なのか、果たして衝動なのか。日々作品制作を続けてきたRe:jectorの“MADE”の中に、その秘密が隠されているような気がしてなりません。Re:jectorの最新展にどうぞご期待ください。   プロフィール Re:jector(リジェクター) / アーティスト  http://www.rejector.jp グラフィックアーティスト、アートディレクター、映像作家。様々なメッセージや感情をより鮮明なイメージに変換し、視覚的媒体へと落とし込む。ペインティング、コラージュ、映像、インスタレーションを中心に、多岐にわたる表現で作品発表している。   ★★★★★★★★★★★★★★★★ Roll 〒160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室 (飯田橋駅から徒歩3分)
#105, Central Corporate house,
2-12, Ageba-cho, Shinjuku-ku, 
Tokyo 162-0824 Japan Tel. 080 4339 4949 Mail. info@yf-vg.com ★★★★★★★★★★★★★★★★ タイトル: 桑田卓郎 展覧会 “USE” by Takuro Kuwata & Roll 会期: 2021年11月12日(金)〜 12月4日(土)13:00ー19:00(月曜定休) 場所: Roll 〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室(当ビル入って1階の突き当たり) TEL: 080-4339-4949(受付13:00-19:00)   Rollでは、現在世界中から注目を集める陶芸家、桑田卓郎の展覧会を開催します。“USE”  by Takuro Kuwata & Rollと題した本展では、ある日桑田のアトリエにある膨大な試作の中から見つけた一品をもとに、アイデアを広げ再制作した新作を展示、販売します。 USEという作品は4年前に桑田が藤木(Roll)に言った「陶芸家の想いとして、陶芸品というものを日常的に使ってほしい。」という言葉から生まれたシリーズ作で、一年をかけて試作を重ね2018年に発表したコップ(50個限定)がその始まりです。コップに続く本作は一見用途のない造形を有していますが、使い方は所有者に委ねるという考えのもとに制作された新作となっています。ぜひ本作を手に取っていただき、自由に使っていただけると幸いです。   プロフィール 桑田卓郎(くわた・たくろう) / 陶芸家 1981年広島県生まれ。2001年に京都嵯峨芸術大学短期大学部を卒業後、2002年に陶芸家の財満進氏に師事。2007年に多治見市陶磁器意匠研究所を修了し、現在は岐阜県多治見市に工房を構えて制作しています。ニューヨーク、ブリュッセル、ロンドンなど世界各地で展覧会を開催。また主なグループ展に「工芸未来派」(金沢21世紀美術館・石川/2012年)、「Japanese Kogei | Future Forward」(the Museum of Arts and Design・ニューヨーク/2015)、「村上隆のスーパーフラット現代陶芸考」(十和田市現代美術館・青森/2017)があります。2018年にはLOEWE Craft Prize 2018の特別賞を受賞。作品はルベル・コレクション、バームスプリングス美術館、金沢21世紀美術館、ミシガン大学美術館、シカゴ美術館などに収蔵されています。http://www.takurokuwata.com/home.html   ★★★★★★★★★★★★★★★★ Roll 〒160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室 (飯田橋駅から徒歩3分)
#105, Central Corporate house,
2-12, Ageba-cho, Shinjuku-ku, 
Tokyo 162-0824 Japan Tel. 080 4339 4949 Mail. info@yf-vg.com ★★★★★★★★★★★★★★★★ タイトル: キン・シオタニ 展覧会 “版画ストライキ” 会期: 2021年10月15日(金)〜 11月7日(日)13:00ー19:00(月曜定休) 場所: Roll 〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室(当ビル入って1階の突き当たり) TEL: 080-4339-4949(受付13:00-19:00)   Rollでは、旅するイラストレーター、キン・シオタニの実に20年ぶりとなる版画展を開催します。「上手な絵より」も「おもしろい絵」」をテーマに掲げ、常に作品制作の手法を変えてきた彼は、ライフワークとしての筆ペンのイラストの他に、独自の手法でエアブラシを用いたり、写真に絵を描き込む“PHOTO+GRAPHIC”、インクのにじみを生かした“にじみドローイング”など、自身の思い通りにいかないおもしろさの追求ともいえる表現活動を行ってきました。それらの中でも版画はその性質もあって味と重厚さが際立つ作品の一つといえます。原点回帰でもある本展では、新作に加え、過去の版画作品にも新たに手彩色を施した作品を展示、販売します。キン・シオタニの最新展にどうぞご期待ください。 『どうも。久しぶりに版画を彫ってます。いやー、面倒くさいね。彫るのも面倒くさいし、刷るのも大変。そして何よりも汚れるよ。でもね、楽しいんだ。面倒くさくて大変なことよりも何倍も。思い通りに行かなくて腹も立つけど、それも楽しいの。もともと版画は学校の授業でちょっと習っただけだし、それも忘れてしまったけど、長い歴史のルールは知らないので自分のやり方で色々工夫して楽しく作品を作っています。そして楽しく、苦労して出来上がった作品はどれも愛おしいものばかり。同じものはひとつもなく、また物によっては色をつけたりして作品と向き合い、対話して作り上げました。タイトルの「版画ストライキ」は、自分でも意味はそんなにわかっていないんだけど、もう版画でいくって決めた時からずっとその言葉が頭から離れず、もちろん政治的な意味はないにしても、アートが時に革命になりうることもあるし、考えようによっては今の時期に大事なことのような気がするんです。世の中の革命であるかもしれないし、受け手(あなた)の心の中の革命かもしれないけどね。僕は僕で自分が楽しいと思うことを中心にこれまでもやってきたし、これからもやっていきたいけど、その中にも版画を制作している時のような苦労が何割かはあることも知っています。そういうものなんですよ、世の中は。あ、語り出したら終わらなくなりそうだね。じゃあ、「版画ストライキ」よろしくお願いします。気に入ったのあったら、お持ち帰りしてね。全てに想いを込めました。』    — キン・シオタニ   プロフィール キン・シオタニ / イラストレーター、文筆家。 東京生まれ。全国の雑貨屋で販売された「長い題名シリーズ」のポストカードで注目され、様々なメディアでイラストを発表するほか、作品集の出版、メディア出演、パフォーマンスやトークイベントの出演や企画を行っている。大きな仕事から個人的な仕事まで、その幅の広さは他に類を見ない。また長年の旅の経験から日本各地の街を独自の視点で捉え、イベントや講演会などで語り、多くの支持を集めている。自身が出演する番組「キンシオ」(tvk)は12年目を迎えた。https://kinshio.com   ★★★★★★★★★★★★★★★★ Roll 〒160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室 (飯田橋駅から徒歩3分)
#105, Central Corporate house,
2-12, Ageba-cho, Shinjuku-ku, 
Tokyo 162-0824 Japan Tel. 080 4339 4949 Mail. info@yf-vg.com ★★★★★★★★★★★★★★★★

©︎Satomi Tomita

  タイトル:井手康郎 写真展 “GRAND CABIN” 会期:2021年9月17日(金)〜 10月10日(日)13:00ー19:00(月曜定休) 場所:Roll 〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室(当ビル入って1階の突き当たり) TEL:080-433-4949(受付13:00-19:00)   Rollでは、井手康郎の写真展を開催します。1996年から写真を撮りはじめ2003年に独立、6年前に自身が代表を務める会社“GRACABI”の旗揚げ後、多岐にわたる写真を撮影しながら近年では映像制作にも精力的に挑戦し、これまでに多くの仕事に携わってきました。社名となっている“GRACABI”は、ワゴン車の<GRAND CABIN>が由来であり、「会社という一つの動く乗り物に乗って様々な景色を一緒に見たい」という、真っ直ぐでピュアな、井手康郎という人物像がよく表れているように感じます。 “GRAND CABIN”と題した本展では、初めてカメラを手に取ったあの日から、現在までに撮りためてきた「何気ない最高の日常」をまとめた自身初となる写真集の刊行に併せ、作品を展示販売します。井手康郎はこれまでに何を撮ってきて、そしてこれから何を撮っていくのか。井手康郎の最新展にどうぞご期待ください。   『明日に光が見えなくて真っ暗に感じていた時も、視線の先にはうすぼんやりとした光が見えていて、なぜかいつもそう思えたのは、カメラを持って人を撮る時、楽しさしかなかったから。そう思わせてくれた人たちへの感謝を、そして僕がしてもらったことを、僕とかかわってGRACABIに乗ってくる仲間たちに返せますように!』    — 井手康郎(写真集本文より)   写真集刊行のお知らせ タイトル:GRAND CABIN 著者:井手康郎(GRACABI) デザイン:井上隆行(GRACABI) 編集:藤木洋介(Yosuke Fujiki Van Gogh) 発行:GRACABI inc. 定価:通常盤/5,000円(税別)、プリント付/10,000円(10種×10枚 / 100部限定)   プロフィール 井手康郎(いで・やすろう) / 写真家。株式会社GRACABI代表。 1975年千葉生まれ。1996年、天日恵美子に師事。2001年に松涛スタジオ勤務を経て、2003年に独立。ファッション、音楽、企業広告のスチル撮影を中心に活動。近年はビデオグラファーとして、動画撮影も多く手掛ける。2015年、写真・動画の制作プロダクション株式会社グラキャビを設立。現在、大津伸詠、井上隆行、杉山ゆう、高野桃子の4人と共に、様々な場所へ旅している。https://www.gracabi.com   写真展・写真集に使用している作品に関するご連絡とお詫び 本展のメインヴィジュアルと写真集の表紙に使用している井手康郎のポートレイト作品に関しまして、写真展初日となる9月17日(金)まで井手康郎本人の作品として認識しておりましたが、冨田里美氏の作品であることが判明いたしました。 本件につきまして、冨田里美氏には大変ご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。   ★★★★★★★★★★★★★★★★ Roll 〒160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室 (飯田橋駅から徒歩3分)
#105, Central Corporate house,
2-12, Ageba-cho, Shinjuku-ku, 
Tokyo 162-0824 Japan Tel. 080 4339 4949 Mail. info@yf-vg.com ★★★★★★★★★★★★★★★★ タイトル: Kosuke Kawamura Exhibition “76 – seventy six” 会期: 2021年8月20日(金)〜 9月12日(日)13:00ー19:00(月曜定休) 場所: Roll 〒 160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室(当ビル入って1階の突き当たり) TEL: 080-4339-4949(受付13:00~19:00) ONLINE STORE https://yfvg.theshop.jp/categories/3238365   コラージュアーティストとして世界的に注目を集める河村康輔の最新展を開催します。“76 – seventy six”と題した本展では、広島出身の河村康輔が同郷の藤木洋介が主宰するRollにて、広島をテーマにした新作を発表します。新作の原画と過去作品に加え、本展に併せて質の高い技術で一点一点美しく刷られたネオシルク(A3サイズ/限定76枚、A1サイズ/限定5枚)も展示、販売します。どうぞご期待ください。 1945年8月6日8時15分に広島に原子爆弾が投下されてから76年。未だ世界では戦争が絶えず、人は人を殺し、自然を破壊し続けています。もう一つの被爆地でもある長崎、そして現在もなお米軍基地を抱え続ける沖縄。目まぐるしい変化を遂げ続ける現代だからこそ、私たちは平和という精神を絶対に失ってはいけないはずです。そして私たちはアートという表現を通して、そのことを未来に繋げていきたいと考えています。 協力: 360° GRAPHICS、COGEAT   プロフィール 河村康輔(かわむら・こうすけ) 1979年、広島県生まれ、東京在住。グラフィックデザイナー、アートディレクター、コラージュアーティスト。「ERECT Magazine」のアートディレクター。多数のアパレルブランドにグラフィックを提供する傍ら、ライブ、イベント等のフライヤー、DVD・CDのジャケット、書籍の装丁、広告等のデザイン、ディレクションを手掛ける。アメリカ、スイス、ドイツ、フランスをはじめ、国内外の様々な美術館やギャラリー等で個展やグループ展を多数開催。コラージュアーティストとしては、Winston Smith、KING JOE、SHOHEI、大友克洋等との共作を制作。「大友克洋 GENGA展」(2012年)、「LUMINE × エヴァンゲリオン」(2012年)、映画「SHORT PEACE」(2013年)等多数。作品集に『2ND』(ERECT Lab.)、『MIX-UP』(ワニマガジン社)、『22Idols』(ERECT Lab./Winston Smithとの共著)、対談集『1q7q LOVE & PEACE』(東京キララ社)等多数。ファッション雑誌「EYESCREAM」、季刊誌「TRASH-UP!」(根本敬と共作の実験アート漫画「ソレイユ・ディシプリン」)にて連載を持つ。http://www.studiozaide.com/Kosuke_kawamura/information.html     ★★★★★★★★★★★★★★★★ Roll 〒160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室 (飯田橋駅から徒歩3分)
#105, Central Corporate house,
2-12, Ageba-cho, Shinjuku-ku, 
Tokyo 162-0824 Japan Tel. 080 4339 4949 Mail. info@yf-vg.com ★★★★★★★★★★★★★★★★ タイトル: 大和田良 写真展 『宣言下日誌』 会期: 2021年7月22日(祝・木)~ 8月15日(日)13:00ー19:00(月曜定休) 場所: Roll 〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室(当ビル入って1階の突き当たり) TEL080-4339-4949   写真家・大和田良の最新展を開催します。2020年2月頃からCOVID-19の感染拡大が日本国内に本格的に拡がりはじめ、その2ヶ月後の4月には、東京に最初の緊急事態宣言が発令されました。都心に溢れかえっていた人達は一斉に外出を控え、目に見えないこのウイルスに私達は毎日のように恐怖を感じていたことを覚えています。 本展では、大和田良が4月7日から5月25日までに発令された宣言下に撮影していた写真と、日々の記録を綴った日記をまとめた『宣言下日誌』の刊行に併せ、写真集に収録されている写真の中から厳選し展示、販売します。また、大和田良、吉田ナオヤ、藤木洋介の3人が2018年に立ち上げた出版社“Kesa Publishing”がこれまでに刊行してきた写真集をはじめ、大和田良の過去の代表作も一堂にご紹介します。どうぞご期待ください。   写真集刊行のお知らせ タイトル: 宣言下日誌 著者: 大和田良 デザイン: 吉田ナオヤ(HIBA INC.) 編集: 藤木洋介 (Yosuke Fujiki Van Gogh Co., Ltd.) 発行: Kesa Publishing(https://kesapublishing.stores.jp) 定価: 2,700円(税別)
【書籍+サイアノタイププリント付き】
定価: 8,000円(税別)
サイズ: L版
限定: 8種類(各11枚ずつ)88枚
*Rollでは、8種類の写真の中からお選びいただけます。
  イベントのお知らせ定員:20名 ※定員に達し次第、締め切らせていただきます) 日時: 7月24日(土)14:00ー15:30 / 参加料: 無料 出演: 大和田良(写真家)、吉田ナオヤ(デザイナー)、藤木洋介(キュレーター) *イベントのご予約は、メールまたはお電話で承ります。(Mail: info@yf-vg.com/ Tel: 080-4339-4949) *メールの件名に「大和田良 写真展 イベント予約」と明記し、ご希望のイベント名・お名前・電話番号を記載して送信ください。 *ご入場の際は、マスクの着用をお願いいたします。 プロフィール 大和田良(おおわだりょう) / 写真家。1978年仙台市生まれ、東京在住。 東京工芸大学芸術学部写真学科卒業、同大学院メディアアート専攻修了。2005年、スイスエリゼ美術館による「ReGeneration. 50 Photographers ofTomorrow」に選出され、以降国内外で作品を多数発表。2011年日本写真協会新人賞受賞。著書に『prism』(2007年/青幻舎)、『叢本草』(2018年/kesa publishing)、『五百羅漢』(2019年/天恩山五百羅漢寺)等。東京工芸大学芸術学部非常勤講師。http://www.ryoohwada.com   ★★★★★★★★★★★★★★★★ Roll 〒160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室 (飯田橋駅から徒歩3分)
#105, Central Corporate house,
2-12, Ageba-cho, Shinjuku-ku, 
Tokyo 162-0824 Japan Tel. 080 4339 4949 Mail. info@yf-vg.com ★★★★★★★★★★★★★★★★ 〒160-0824 東京都新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス 105号室 *飯田橋駅 徒歩2分 *当ビル入って1階の突き当たりの部屋です。 *2021年7月中旬オープン予定(現在改装中)
Copyright © 2020 Yosuke Fujiki Van Gogh all right reserved.